2008年12月01日
元に戻す
変な興奮で寝付けないので続きを書きます(笑)
前回の記事を読んでない方はそちらからどうぞ。
で、「東京に住んでいるときにお付き合いをしていたコ」からメールがきたんですね。
Aちゃんだとします。
ちなみに僕は「テル君」と呼ばれてました。どうでもいいですよね・・・。
前回の記事にも書いたように、
東京に住んでいた2年間は特に心が病んでいた時期でした。
自分の殻に閉じこもってしまうというよりは、攻撃的な心をつくってしまってました。
不安や恐怖という気持ちを、攻撃的になることで隠そうとしていたんでしょうね。
具体的なことはちょっと書けないですが、本当に荒れていました。
外でケンカをしたりすることも1度や2度じゃなかったんです・・・はい・・・。
常にイライラしていました。
でもそんな僕にも彼女が出来たんですね。
Aちゃんです。
僕の一目惚れでした。
携帯電話のショップの店員でした。
僕は客でした。
どうでもいいですね(笑)
Aちゃんはとっても優しいコで、いつもニコニコ笑っていて、絶対にネガティブな言葉を使いませんでした。
それに対して僕は攻撃的で威圧的で・・・。
優しくしたくても出来ない、そんな自分がとても嫌いでした。
ある日、聞いたんですね。
「こんなおれのどこがいいの?」って。
そしたら
「自分では気付いてないと思うけど、テル君はたまにすごく優しい目をするんだよ。きっとそれが本当のテル君だから、私が元に戻してあげるよ」
と言ったんですね。これはすごく印象に残ったので、今でも一言一句覚えています。
実はさっき電話で6年ぶりに話したんですが、その時にいろいろ当時のことを聞いたんですよ。
そしたら、
「この人は私が元に戻してあげないといけない」
という使命感に燃えていたそうです。
6年後の今も、やっぱり「元に戻す」という表現をした。
「変えてあげる」ではないんですね。
「なんで元に戻すなの?」って聞くと、
「だって最初から悪い人なんていないでしょ」って。
Aちゃん、本当にいつも笑ってたんですよ。
そして常にポジティブなことを言う。
6年後の今もそれは変わっていませんでした。
これって、すごいことなんですよね。
最近からこころの勉強を少しずつはじめて「ポジティブ」の重要性に気付かされている今の僕なのですが、
常にポジティブというのはなかなか難しい。
どうしても気分を害することが起こると感情的になってしまうんです。元が短気なので。
でもAちゃんは7年前にはそれを実行してたんです(ちなみにAちゃんと僕は同じ年です)
僕は偉そうにしていましたが、彼女のほうがずっとずっと大人だったんですね。
彼女は心理学の勉強はしてないんですよ。
でも僕がやっと最近気付けたことを、感覚としてとっくに身につけていて実践していた。
「ずっと笑ってれば幸せな気持ちが伝染してそのうち元に戻るだろうと思って」実行してたそうです。
勉強しなくてもわかってる人は最初からわかってるんですね・・・。
東京の2年は最悪だったと思ってましたけど、やっぱり幸せだったんですねぇ、僕。
こんなに僕のことを一生懸命考えてくれる人がいた。
でも、終わり方が最悪だったんですよ・・・。
これもここには書けませんが、
話しを聞いた人はみんな青ざめてしまうくらいの、
他人を巻き込んでの相当の修羅場でした。
Aちゃんも読むと思うのでこれ以上は書けませんが( ̄□ ̄;)!!
だから、縁を切ってしまってたんですよ。
そして今日まで思い出したくない過去ナンバー1でした。
でも今日突然メールがきて、
その「最悪の別れ」以来6年以上ぶりに話をして、
やっぱり僕は、
本当は幸せだったのに無いものを欲しがっていただけだったんだなって、気付きました。
その幸せをかみ締めようともせずに、無いものねだりで不幸だと思っていた。
全部自分がつくっていたんですね。不幸な状況を、自分で引き寄せていたんです。
Aちゃんは、僕のアトピーを治そうとあれこれ情報を仕入れてきては、試させようとしました。
でも僕はアトピーのことを考えるのに疲れていて、そして諦めていて、
改善しようという気も起こらない状態だったんですね。
僕は覚えていないのですが、
Aちゃんがアトピーを治療するヒーリング系の治療院に連れて行こうとすると、
「そんな非科学的なことで治るわけないだろボケ」
ぐらいの勢いで怒鳴られたそうです・・・。
「そんな君も今では気功をやるわけですか」って笑われましたよ。
あとは、夜痒くて寝つきが悪かった僕のためにアロマを焚いてくれたことがあったのですが、
「そんな匂いぐらいでこの痒みがおさまるわけねーだろ。消せ」と・・・。
以前の記事にも書いた、
「そんなことぐらいでこの悩みが解消されてたまるかタイプ」の人ですね。
つくづく残念な男だったんですねぇ、僕。
ちなみに今僕の部屋ではアロマが焚かれています・・・。
人って変わるんですね。
こんな変わりようなので、Aちゃんも最初に僕のブログを読んだときは、同姓同名の別人だと思ったそうです。
でもセミナーの画像を見て、やっぱり本物だと(笑)
6年前がそうだったとすると、6年後の僕はどうなっているのでしょうか?
僕にとっての心理学は、新しい学問というよりは、
過去に経験してきたことと照らし合わせる作業になっているような気がします。
みなさんにとってもそうかもしれないですね。
マイナスでしかなかった過去の経験が、実はプラスだったことに気付かされています。
思考パターンを変えるだけでどうにでもなるんですね。
幸せは自分で引き寄せることが出来るし、不幸は自分で断ち切ることが出来るのかもしれません。
ホントは全ての人の潜在意識には、
幸せになるための「真理や法則」が既に組み込まれているのかもしれません。
それに気付くか気付かないか。
そして実行するかしないかの違いなのかもしれませんね。
それに気付かれないようにするために、
現代社会の構造にはいろいろ罠が仕掛けられてるのかもしれません。
ちなみにAちゃんは僕と別れてから4年間彼氏がいなかったそうですが、
その後付き合った彼と今年に入って結婚したそうです。
おめでとう!
まさかAちゃんと連絡をとることになるとは。
そしてAちゃんの結婚を素直に祝福できた自分に驚いています。
知らずに引っかかっていた心のつかえがスーッととれた感じです。
6年経っても、まだ僕が癒されている。
お返しになるかわかりませんが、
僕も陰ながらAちゃんの幸せを祈っていたいと思います。
Aちゃん、幸せになって下さい。本当にありがとう。
というトラウマが解消されていくストーリーでしたが、どうでしたか?
このストーリーは、なんと実話です!(今さら)
今回と前回の記事は、思いっきりプライベートの内容でしたねぇ。
ま、たまにはいいですよね。
明日からまた通常モードに戻ります。
心地よく眠れそうです。
おやすみなさい。
前回の記事を読んでない方はそちらからどうぞ。
で、「東京に住んでいるときにお付き合いをしていたコ」からメールがきたんですね。
Aちゃんだとします。
ちなみに僕は「テル君」と呼ばれてました。どうでもいいですよね・・・。
前回の記事にも書いたように、
東京に住んでいた2年間は特に心が病んでいた時期でした。
自分の殻に閉じこもってしまうというよりは、攻撃的な心をつくってしまってました。
不安や恐怖という気持ちを、攻撃的になることで隠そうとしていたんでしょうね。
具体的なことはちょっと書けないですが、本当に荒れていました。
外でケンカをしたりすることも1度や2度じゃなかったんです・・・はい・・・。
常にイライラしていました。
でもそんな僕にも彼女が出来たんですね。
Aちゃんです。
僕の一目惚れでした。
携帯電話のショップの店員でした。
僕は客でした。
どうでもいいですね(笑)
Aちゃんはとっても優しいコで、いつもニコニコ笑っていて、絶対にネガティブな言葉を使いませんでした。
それに対して僕は攻撃的で威圧的で・・・。
優しくしたくても出来ない、そんな自分がとても嫌いでした。
ある日、聞いたんですね。
「こんなおれのどこがいいの?」って。
そしたら
「自分では気付いてないと思うけど、テル君はたまにすごく優しい目をするんだよ。きっとそれが本当のテル君だから、私が元に戻してあげるよ」
と言ったんですね。これはすごく印象に残ったので、今でも一言一句覚えています。
実はさっき電話で6年ぶりに話したんですが、その時にいろいろ当時のことを聞いたんですよ。
そしたら、
「この人は私が元に戻してあげないといけない」
という使命感に燃えていたそうです。
6年後の今も、やっぱり「元に戻す」という表現をした。
「変えてあげる」ではないんですね。
「なんで元に戻すなの?」って聞くと、
「だって最初から悪い人なんていないでしょ」って。
Aちゃん、本当にいつも笑ってたんですよ。
そして常にポジティブなことを言う。
6年後の今もそれは変わっていませんでした。
これって、すごいことなんですよね。
最近からこころの勉強を少しずつはじめて「ポジティブ」の重要性に気付かされている今の僕なのですが、
常にポジティブというのはなかなか難しい。
どうしても気分を害することが起こると感情的になってしまうんです。元が短気なので。
でもAちゃんは7年前にはそれを実行してたんです(ちなみにAちゃんと僕は同じ年です)
僕は偉そうにしていましたが、彼女のほうがずっとずっと大人だったんですね。
彼女は心理学の勉強はしてないんですよ。
でも僕がやっと最近気付けたことを、感覚としてとっくに身につけていて実践していた。
「ずっと笑ってれば幸せな気持ちが伝染してそのうち元に戻るだろうと思って」実行してたそうです。
勉強しなくてもわかってる人は最初からわかってるんですね・・・。
東京の2年は最悪だったと思ってましたけど、やっぱり幸せだったんですねぇ、僕。
こんなに僕のことを一生懸命考えてくれる人がいた。
でも、終わり方が最悪だったんですよ・・・。
これもここには書けませんが、
話しを聞いた人はみんな青ざめてしまうくらいの、
他人を巻き込んでの相当の修羅場でした。
Aちゃんも読むと思うのでこれ以上は書けませんが( ̄□ ̄;)!!
だから、縁を切ってしまってたんですよ。
そして今日まで思い出したくない過去ナンバー1でした。
でも今日突然メールがきて、
その「最悪の別れ」以来6年以上ぶりに話をして、
やっぱり僕は、
本当は幸せだったのに無いものを欲しがっていただけだったんだなって、気付きました。
その幸せをかみ締めようともせずに、無いものねだりで不幸だと思っていた。
全部自分がつくっていたんですね。不幸な状況を、自分で引き寄せていたんです。
Aちゃんは、僕のアトピーを治そうとあれこれ情報を仕入れてきては、試させようとしました。
でも僕はアトピーのことを考えるのに疲れていて、そして諦めていて、
改善しようという気も起こらない状態だったんですね。
僕は覚えていないのですが、
Aちゃんがアトピーを治療するヒーリング系の治療院に連れて行こうとすると、
「そんな非科学的なことで治るわけないだろボケ」
ぐらいの勢いで怒鳴られたそうです・・・。
「そんな君も今では気功をやるわけですか」って笑われましたよ。
あとは、夜痒くて寝つきが悪かった僕のためにアロマを焚いてくれたことがあったのですが、
「そんな匂いぐらいでこの痒みがおさまるわけねーだろ。消せ」と・・・。
以前の記事にも書いた、
「そんなことぐらいでこの悩みが解消されてたまるかタイプ」の人ですね。
つくづく残念な男だったんですねぇ、僕。
ちなみに今僕の部屋ではアロマが焚かれています・・・。
人って変わるんですね。
こんな変わりようなので、Aちゃんも最初に僕のブログを読んだときは、同姓同名の別人だと思ったそうです。
でもセミナーの画像を見て、やっぱり本物だと(笑)
6年前がそうだったとすると、6年後の僕はどうなっているのでしょうか?
僕にとっての心理学は、新しい学問というよりは、
過去に経験してきたことと照らし合わせる作業になっているような気がします。
みなさんにとってもそうかもしれないですね。
マイナスでしかなかった過去の経験が、実はプラスだったことに気付かされています。
思考パターンを変えるだけでどうにでもなるんですね。
幸せは自分で引き寄せることが出来るし、不幸は自分で断ち切ることが出来るのかもしれません。
ホントは全ての人の潜在意識には、
幸せになるための「真理や法則」が既に組み込まれているのかもしれません。
それに気付くか気付かないか。
そして実行するかしないかの違いなのかもしれませんね。
それに気付かれないようにするために、
現代社会の構造にはいろいろ罠が仕掛けられてるのかもしれません。
ちなみにAちゃんは僕と別れてから4年間彼氏がいなかったそうですが、
その後付き合った彼と今年に入って結婚したそうです。
おめでとう!
まさかAちゃんと連絡をとることになるとは。
そしてAちゃんの結婚を素直に祝福できた自分に驚いています。
知らずに引っかかっていた心のつかえがスーッととれた感じです。
6年経っても、まだ僕が癒されている。
お返しになるかわかりませんが、
僕も陰ながらAちゃんの幸せを祈っていたいと思います。
Aちゃん、幸せになって下さい。本当にありがとう。
というトラウマが解消されていくストーリーでしたが、どうでしたか?
このストーリーは、なんと実話です!(今さら)
今回と前回の記事は、思いっきりプライベートの内容でしたねぇ。
ま、たまにはいいですよね。
明日からまた通常モードに戻ります。
心地よく眠れそうです。
おやすみなさい。
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この記事へのコメント
こんにちは。
自分の中で咀嚼するのに時間がかかって何回も読み返しました。
私も以前職場の上司のことで怒っていたら、同僚に「上司も大変なんですよ。根っから悪い人なんていないから許してあげて下さい」と笑顔で(ここがポイントですね)言われてハッとしました。
しかもその子は5才年下…
自分より年下でも、気配りが出来たり、聞き上手だったりする人、尊敬します。逆に年上でも子供っぽい人はいっぱいいるから、本当に年齢なんて関係ないですね。
それにしてもその彼女のようにポジティブな性格は、生まれつき神様から与えられたものなのでしょうか?
親の躾が良かったから?
それとも人生の過程で変化する出来事があったから?
私の友人にも、人の悪口を言ってるのを見たことがないくらいポジティブな人が何人かいます。
いつも感心する反面、どこでストレス発散してるんだろうと疑問に思ってました。
でもそういう人たちは、うまく消化出来る力を持ってるんだろうなぁ…
あっ彼女たちの共通点が2つあります!
元気よく挨拶することと、とにかくよく食べること!食べ物と一緒にネガティブな感情も消化されてるのかも!?
しかし私は、人間多少は皮肉を言ったり、毒を吐いたりしたほうが面白いと思うんですが。
例えば、全ての人が聖人君子みたいになって、芸能人も辛口コメントとか言わないで、無難なポジティブなことばかりで丸く収まってたら、世の中つまらない。
なんて、こんなこと言ってるうちはまだまだなのかな(笑)
まぁ肩こりの人が絶対いなくならないのと同じで、そんなことは有り得ないからこそ、それを目指すんですよね。
私もガッツリ食べてパワフルに生きて、まわりの人を元気にしたいと思いますo(^o^)o
自分の中で咀嚼するのに時間がかかって何回も読み返しました。
私も以前職場の上司のことで怒っていたら、同僚に「上司も大変なんですよ。根っから悪い人なんていないから許してあげて下さい」と笑顔で(ここがポイントですね)言われてハッとしました。
しかもその子は5才年下…
自分より年下でも、気配りが出来たり、聞き上手だったりする人、尊敬します。逆に年上でも子供っぽい人はいっぱいいるから、本当に年齢なんて関係ないですね。
それにしてもその彼女のようにポジティブな性格は、生まれつき神様から与えられたものなのでしょうか?
親の躾が良かったから?
それとも人生の過程で変化する出来事があったから?
私の友人にも、人の悪口を言ってるのを見たことがないくらいポジティブな人が何人かいます。
いつも感心する反面、どこでストレス発散してるんだろうと疑問に思ってました。
でもそういう人たちは、うまく消化出来る力を持ってるんだろうなぁ…
あっ彼女たちの共通点が2つあります!
元気よく挨拶することと、とにかくよく食べること!食べ物と一緒にネガティブな感情も消化されてるのかも!?
しかし私は、人間多少は皮肉を言ったり、毒を吐いたりしたほうが面白いと思うんですが。
例えば、全ての人が聖人君子みたいになって、芸能人も辛口コメントとか言わないで、無難なポジティブなことばかりで丸く収まってたら、世の中つまらない。
なんて、こんなこと言ってるうちはまだまだなのかな(笑)
まぁ肩こりの人が絶対いなくならないのと同じで、そんなことは有り得ないからこそ、それを目指すんですよね。
私もガッツリ食べてパワフルに生きて、まわりの人を元気にしたいと思いますo(^o^)o
Posted by ブンちゃん at 2008年12月01日 16:14
ブンちゃん
コメントありがとうございます♪
本当に、年齢は関係ないよね。
歳を重ねていくと余計な自尊心だけが多くなっていく人もいるから、
逆にめんどくさい場合もあるよね。
Aちゃんはね、自分がポジティブだとは思ってないんだよ。
普通だと思ってるんだよね。だから、努力してるわけじゃないみたい。
恐らく親の教育の影響が強いだろうけど、天性もあるかもしれないね!
で、ブンちゃんの友達2人も含めてそういう人たちは努力してるわけじゃないから、それが普通の状態。
だからストレスもたまりにくいんじゃないかな?無理してるわけじゃないからね。
確かに多少毒舌なのもおもしろいよねぇ。
空気が読める毒舌であれば全然OKだと思う!
でもね、聖人君子と無難な人はイコールではないよ。
無難な人は、他人を不幸にもしないけど幸せにもしない。
聖人君子は、他人を幸せにする。
とにかく自分に合ったやり方で自分の目指す理想像に少しでも近づいて、人様を元気にしたり楽しませたり癒したり出来ればいいんじゃないかな?
それはただの「無難な人」にはできないことだよ。
ブンちゃんは周りを元気にするエネルギーが備わっていると思います♪
今のまま楽しんで!
コメントありがとうございます♪
本当に、年齢は関係ないよね。
歳を重ねていくと余計な自尊心だけが多くなっていく人もいるから、
逆にめんどくさい場合もあるよね。
Aちゃんはね、自分がポジティブだとは思ってないんだよ。
普通だと思ってるんだよね。だから、努力してるわけじゃないみたい。
恐らく親の教育の影響が強いだろうけど、天性もあるかもしれないね!
で、ブンちゃんの友達2人も含めてそういう人たちは努力してるわけじゃないから、それが普通の状態。
だからストレスもたまりにくいんじゃないかな?無理してるわけじゃないからね。
確かに多少毒舌なのもおもしろいよねぇ。
空気が読める毒舌であれば全然OKだと思う!
でもね、聖人君子と無難な人はイコールではないよ。
無難な人は、他人を不幸にもしないけど幸せにもしない。
聖人君子は、他人を幸せにする。
とにかく自分に合ったやり方で自分の目指す理想像に少しでも近づいて、人様を元気にしたり楽しませたり癒したり出来ればいいんじゃないかな?
それはただの「無難な人」にはできないことだよ。
ブンちゃんは周りを元気にするエネルギーが備わっていると思います♪
今のまま楽しんで!
Posted by ひーこー。
at 2008年12月02日 00:10
at 2008年12月02日 00:10